四日市で「ウィリアム・モリス 英国の風景とともにめぐるデザインの軌跡」展がオープンしました

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四日市市立博物館にて「ウィリアム・モリス 英国の風景とともにめぐるデザインの軌跡」展が9月14日より開催されております。








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ウィリアム・モリス展の記事がアサヒカメラに掲載されました

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現在愛媛県美術館にて開催中のウィリアム・モリス展では、写真家・織作峰子氏をナビゲーターに迎え、同氏撮影の写真によってモリスの過ごした地を紹介しています。

朝日新聞出版による写真雑誌『アサヒカメラ』では、毎月異なる写真家を取り上げる特集記事が組まれており、発売中の今月号(2017年1月号)では織作峰子氏の活動とともウィリアム・モリス展を紹介していただいております。




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ウィリアム・モリス展が愛媛県美術館で開幕しました

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1月7日より、愛媛県松山市にある愛媛県美術館でウィリアム・モリス展が開幕しました。

ウィリアム・モリスは19世紀イギリスで活動した芸術家・思想家です。生涯にわたり幅広い分野で活躍したモリスは、デザイナーとしても輝かしい才能を開花させました。《いちご泥棒》などに代表されるデザインの数々は、日本でも高い人気を博しています。





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